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Showing posts from April, 2026

個人学習①⑤ (4.27) 最後の最後、本当に言いたいこと

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信じられないですけど、今学期はもうすぐ終わります。これも今学期最後のブログかな。。 アメリカの大学で勉強することは、中学生の頃からの夢でした。中学三年生の時、両親は私が国際高校に進学することを考えていましたが、コロナが来てしまい、海外に行くのは少し危ないと思うようになりました。そのため、公立高校に進学し、その後マカオ大学に入学しました。でも、大学生活の中でアメリカに交換留学する機会を得ることができて、本当によかったと思います。 去年の7月、ノートルダム大学に行くというメールをもらった時から、ずっと楽しみにしていました。そして今年の前期は、ずっとノートルダムのSNSを見て、どんな生活になるのか想像していました。実は、来る前は少し不安もありました。マカオ大学ではあまり友達が多い方ではなく、二年生の後期に日本語学科から心理学科へ転部したことで、日本語学科の人たちとの関係も少し気まずくなってしまいました(とても面白い話。。)。周りとのつながりを強く感じることがあまりなくて、前学期はどこか孤独な気持ちもありました。 そんな私にとって、この学期は本当に特別な時間でした。最初は、寮の交換留学生が私一人だけで、周りの人たちはすでに仲良くなっていて、少し緊張していました。でも、学期の最初の日に、同じフロアに住んでいる女の子がドアをノックして、「こんにちは、はじめまして」と声をかけてくれて、自己紹介をしました。そして寮を案内してくれて、その週の水曜日には学校も案内してくれました(写真は初めて一緒に撮った写真)。あの日は大雪が降っているけど、今から思い出しても楽しいな1日でした(あの日も初めてこのクラスに行きました!) 彼女は、ノートルダムで初めてできた友達で、今では一番大切な友達です(今も一緒に図書館にいる!)。そして、来年は彼女も上海に交換留学する予定で、それもきっと何かの縁だと思います。こんな友達におかげで、寮の他の人たちとも知り合い、少しずつ寮の生活に溶け込んでいきました。友達の部屋で朝2時まで一緒に宿題をしたり、音楽を聴いたり、たくさん話したりして、時には少し不健康な生活でしたが、とても幸せな時間でした。 ノートルダムのカトリックの雰囲気は、これまでの私にはまったく新しいものでした。最初はミサの流れや聖歌のメロディーにも慣れず、少し困るも感じていました。でも、「せっかくここに来...

個人学習①④ (4.20)

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今日はアプリから通知をもらいましたが、あと28日はアトランタへ行きます。油のせいで物価が上がったから、めっちゃ面倒なフライトを買いました。まずは朝6時サウスベンドからアトランタまで、五時間を待って、そしてアトランタから韓国のソウルへ、最後はソウルから上海へ行きます。面倒すぎて、本当に乗りたくない、帰りたくない。。。 この週末はChoraleとサウスベンドのMorris Performing Arts Centerでパフォーマンスがあります。五つの合唱団で一応183人と一緒にCarmina Buranaという音楽を歌います。 この音楽は同じ名前の詩歌集から24編を選んで、劇的な構成で作曲しました。ラテンと古いドイツ語の歌詞はわかりにくいですけど、大体「 幸運の女神(運命)は月のように変化する」という哲学が背景にあると思います。このパフォーマンスは私の十年ぶりのオーケストラと一緒のパフォーマンスですが、前回はまた子供なんですけど、今はもう大人合唱団に入って、懐かしいな感じがあった。 (ちなみに今はノートルダムのラリーなんですが、今Mendozaでブラグを書いているのに、突然いっぱいの高校生がルームに入っていて、怖すぎ。。。ルームに勉強している学生はNPCみたいかな?高校生も私のパソコンを見ているかもしれないから、恥ずかしいだもん。。) 今週の個人学習は、音楽について調べました。 青森県には,津軽三つ物または三大 民謡 と 呼 ばれる音楽があります。「じょんから節」「よされ節」「おはら節」の3曲です。「じょんから節」はこれらの中でも,特に知られています。日本の音楽は特に面白いと思いますが、中国と同じような歴史や自然や文化から大きな影響が与えます。 以上です、よろしく!(Mendozaから速く逃げたいだぞ)

個人学習①③ (4.13)

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ノートルダムで交換留学生活の最後の1ヶ月ですが、ちょっと泣きたい。。 後悔を残さないように、やりたいことはできるだけ全部やりたいと思います。この週末はシカゴへ行って、大好きな「Hamilton」というミュージカルを見に行きました。このミュージカルは アメリカ合衆国建国の父の一人、アレクサンダー・ハミルトンの激動の人生を描いた物語です。アメリカ政治に関するので、残念ながら、中国の劇場では絶対見られないです。私は高校の時からハミルトンのサウンドトラックを聴き始めましたから、初めて劇場で同じ歌を聴いて、感動しすぎて泣きました! そして個人学習です!今週は続いてあまちゃんを見ます、ちょっとプロットについて話したいです。あきちゃんのお爺さんはスーパーの仕事を辞めて、 再び遠洋に出る漁船に乗り込むことを決めました。 私にとしては、まずお爺さんがスーパーの仕事を辞めて、また遠洋漁業に戻ることは、自分が本当に好きな場所に戻るというテーマを強く感じさせるなと思います。 一方で、夏婆婆の視点から見ると、ちょっと複雑です。せっかく旦那さんと一緒にいられる時間があったのに、また離れてしまうからですが。。。今週の個人学習ドラマもちょっと悲しいかなと思います。来週もっと楽になってくれない?

個人学習①② (4.8)

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みなさん、こんにちは! イースターの連休はキャンパスにいます。寮に残っている人は少ないから、毎日とても静かです。私は毎晩友達の部屋で朝三時まで映画やバラエティを見ています、めっちゃ不健康の睡眠時間だけど。。。(日曜日はZootopia 2を見ました!映画でのニュースキャスターは国によって違います。中国ではパンダ、北アメリカはエルク、そして日本では狸です!) 今週と来週は合唱団のコンサートがあるので、リハーセルが多くて、ちょっと忙しいかな。。そして日曜日は桜祭りだ!初めての日本語ぺフォマンスだから、楽しみにしています!(ミラレットさんが書いたスクリプトは面白すぎ) そして個人学習として、続いてあまちゃんを見ました。前回あまちゃんを見るのはアメリカへ来る飛行機の途中で、具体的な話はちょっと忘れてしまった。。。。今は第33話からもう一度見ます。秋ちゃんのお爺さんは漁業局から引退して、スーパーで働きに始めた。そして離婚したお父さんも袖が浜でタクシー運転手として働きました?今週のテストは少ないので、毎日1話を見るつもりです。楽しい!